バスケット編み
詳しい作成方法などは他のサイトに譲り、とりあえずサンプル画像を。
TCで撮影したものですが、正規導入後も特に変更は無かったようなのでそのまま掲載します。。
画像は複数スタック状態です。
茎
植物を剪定ばさみの茎刈りモードで加工したもの
アイテム名に「****色の」と色名が付くので他の色と間違うことはありません。
この段階ですでに元の植物とは異なる色になっています。(白だけは変わらず)
グラフィックのデフォルトは弓屋などにあるシャフト(矢の材料の棒)です。

Bag内では黒がよく見えません。

柔らかい茎
茎を毒洗浄液で加工したもの。色名が付きます。
作成時に自動スタックせず、手動で重ねました。

どうも、同じ形でデフォルトアイテムのシャフトも加工できてしまう可能性があります。
所持者の方はバスケット作成時にレアシャフトをお持ちになりませんように。
床に置くとよく見えないようです。内装には向いてない?
黒以外を置くなら色の濃い背景のところがよさそうです。

公式サイトUOSA案内>バスケット編み (Basketweaving)
作成手順・完成品バスケット画像はUO職人の部屋さんのこちら。5種類のバスケットが19色並んでいて、素敵です!
(作成できるバスケットの種類は11種類)

ガーデニングページに関連記事を書きました。 材料の入手もあります〜
色データは自然染料のページにあります。
どうもトクノバスケットタイプで左右の向きのあるものは作成すると片方の向きしか作れないようです。
内装ツールで向きを変更することもできませんでした。
ついでに作成したバスケットはトクノタイプでも自然染料染めはできません。
トクノバスケットはバスケット編みでも同じ形のものが作れ、しかも重さが軽いのですが、染めた方が色数が多い上に染料の方が材料の植物が少なくて済みます。
レアカラー植物の場合、これは大きいです!
重いのさえ我慢すれば染色の方がお得ですね。
・・・でも人気のバスケットはトクノレアじゃないタイプなんですよね〜。
